ビジネスマナーの本

現実のビジネスに合致したビジネスマナーをめざして

みなさんはビジネスマナーの本に書かれていることに、違和感をもったことはありませんか?
その原因は、実際のビジネスに合っていないからです。
時代の変化にかかわらず、ビジネスマナーの本の内容はほとんど変わっていません。
いま、アピール型ビジネスマナーではなく、人の気持ちに寄り添い、情報セキュリティやプライバシーに配慮したビジネスマナーが求められています。


■『情報セキュリティ時代のビジネスマナー』■

情報を軸にした、日本で最初のビジネスマナーの本です。
新型コロナウイルス感染症対策で、ビジネスは対面型から情報を軸にしたビジネスに大きく変わろうとしています。

ビジネスマナーも情報を軸にしたビジネスマナーに変わります。

情報の受け渡しを確実にするビジネスマナー、社内での情報管理のマナー、社外持ち出しのルールとマナー、プライバシーを尊重するビジネスマナーを掲載しています。


「情報セキュリティ時代のビジネスマナー」は商標登録が認められました。


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■『なぜ「できる社員」はビジネスマナーを守らないのか』■
ビジネスマナーの新基準」に取りあげられた本。
折り返しの電話をもらわない、出張先で上司と一緒に朝食をとらない、前任者の話題を避ける、社用車では迷わず道路側の席に座るなど、既存のビジネスマナーの本に記載されていない内容を掲載しました。

こっそり「差」をつけたい人におすすめです。


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■『印象アップに踏み切れない人が、ある日突然注目を浴びるハンコの押し方』■
印象アップの観点からの初のハンコ本
ハンコを押す機会は徐々に減ってきています。
じつは、「できる人」と「できない人」のいちばんの差は、ハンコの持ち方、押し方の差なのです。

どのようなハンコを持てばいいのか、どのような書体を選んだらよいのか、ハンコの選び方が見えてきます。


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