事業・サービス

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出版事業
・「自分軸」時代にあって、すべての人に、ビジネス書やビジネスマナーの本の内容を当てはめることは終焉を迎えています。
いまは、読者側が自分に有益と思われる本を選択する時代であり、しかも、本に書かれていることを、自分の頭で考え、検証する時代になっています。
与えられた本を読むのではなく、自分の意思で、好きなときに本を選ぶといういう読者側の行動は、今後、益々加速すると考えています。上記により、ますます電子書籍での購読が進むと考えています。
新百合丘総合研究所発行の書籍は、上記観点を受け、いずれも電子書籍という形態を採用しています。また、内容も読者のニーズにこたえるため、既存のビジネス書やビジネスマナーの本に書かれていないところに焦点を当てています。
・当研究所の事業指針の一つである「自分を楽しむ」具体例として、気軽に楽しめるアウトドア、ブッシュクラフト、そこで使われる北欧ナイフについても書籍を発行しています。

発行書籍一覧  
発行年月   本のタイトル  ジャンル
 2015.07  『北欧ナイフ入門』  アウトドア
 2015.09  『なぜ「できる社員」はビジネスマナーを守らないのか  ビジネスマナー
 2016.03  『ブッシュクラフト入門』  アウトドア
 2016.03  『企業で働く 営業女子が輝く35のヒント』  女性活躍
 2016.07  『ビジネスマンが見た出世のカラクリ 出世はタイミングで決まる!』  ビジネス書










テーマ

下記テーマを見ておわかりの通り、一見、異質とも見えるテーマを扱っていますが、いずれもビジネス社会で差別化を図れるテーマであり、「結果」に直結すると考えています。
当研究所は集客目的でセミナーを開催することはありませんし、セミナー内容を公開することもありません。
公開されたセミナーで「差別化」を図ること自体、おかしいと考えています。。ただし、徹底的に「結果」を出すことにこだわります。

 テーマ  内容

1 
 情報セキュリティ時代の
ビジネスマナー
 
現在、ビジネスの現場ではビジネスマナーより情報セキュリティに関心が集中しています。
また、現在のビジネスマナーはここ何十年も変わっていませんので、情報セキュリティ対応がないビジネスマナーになっています。
みなさんの会社が、情報セキュリティに合わせたビジネスマナーを構築できれば、他社に対して、決定的なアドバンテージを持つことになります。
ポイントは、情報資料のの受け渡し方法にあります。

 ライバル他社を圧倒する
ビジネスマナー

ビジネスマナーの目的を、ライバル他社を抜くことに置いたらどうでしょうか?
ライバル他社との戦いに行き詰まった場合、一銭もお金をかけないで、ビジネスマナーで逆転するという発想を持つことは必要かと思います。
 ビジネスを加速する
ハンコの押し方

意外や意外、ハンコの印象がビジネスの印象を決めています。
ハンコの押し方をちょっと変えるだけで、ビジネスを優位に進めることができます。

 

ビジネスパーソンのためのビジネス書書評

「与えられた本」の書評もしていますが、「見つけ出した本」の書評もしています。
売れているからいい本というより、、みなさんにとっていい本かという選択材料にご利用いただきたいと思います。
Amazonの販売ページに「新百合丘総合研究所」でカスタマーレビューも書いていますので、本を購入する際に参考にしていただきたいと思います。
なお、本を紹介した結果、反応が大きかったのは下記の本です。                       

 本のタイトル  著者  出版社
『銀行員大失職』 岡内幸策 日本経済新聞出版社
『普通の人でも確実に成果が上がる営業の方法』 長尾一洋  あさ出版 
『大人のお作法』  岩下尚史  インターナショナル新書
『やむなく営業に配属された人が結果を出すために読む本』  長谷川千波  明日香出版社
『成功している人は、なぜ神社に行くのか』  八木龍平 サンマーク出版
『「いい質問」が人を動かす』  谷原誠  文響社 
『はじめての人のための3000円投資生活』  横山光昭  アスコム 
『チーズはどこへ消えた?』 スペンサー・ジョンソン  扶桑社 
『会社を踏み台にして昇る人 踏み台にされて終わる人』 夏川賀央 ユナイテッド・ブックス 
『営業の魔法』 中村信仁  ビーコミュニケーションズ
『図解 マナー以前の社会人常識』 岩下宣子  講談社+α文庫
『伝え方が9割』  佐々木啓一  ダイヤモンド社 
『薄っぺらいのに自信満々な人』  榎本博明  日本経済新聞出版社 
『他人を攻撃せずにはいられない人』  片田珠美  PHP研究所 
『稼ぐ力』 大前研一  小学館 
『シンプルに生きる』 森川亮  ダイヤモンド社 
『そんな営業部ではダメになる』 藤本篤志  日本経済新聞出版社 
『超一流の雑談力』 安田 正  文響社
『レバレッジ・リーディング』 本田直之  東洋経済新報社 
『最新のネーミング強化書』 高橋 誠  PHP研究所 
『稼げるコンサルタント 稼げないコンサルタント』  柳生雄寛  すばる舎 
『現場論』  遠藤 功  東洋経済新報社 
『「稼げる男」と「稼げない男」の習慣』  松本利明  明日香出版社 
『大前研一と考える 営業学』 大前研一ほか4名  ダイヤモンド社 
『仕事ができる人 できない人』  堀場雅夫  三笠書房 
『一流の人はなぜそこまで、見た目にこだわるのか?』 中井信之・俣野成敏  クロスメディア・パブリッシング 
『できる人の超★仕事術』  高城幸司  中経出版
『一流の人に学ぶ自分の磨き方』 スティーブ・シーボルト  かんき出版 
『人見知り社員がNo.1営業になれた私の方法』 長谷川千波  祥伝社
『仕事ができる社員、できない社員』  吉越浩一郎  三笠書房 
『一流の男 一流の風格』  中谷彰宏  日本実業出版社 
『「原因」と「結果」の法則』  ジェームズ・アレン  サンマーク出版
『「仕事が速い人 」と「仕事が遅い人」の習慣』 山本憲明  明日香出版社 
『仕事のマナー 100の鉄則』 プレジデント編集部  プレジデント社 
『イシューからはじめよ』  安宅和人 英治出版 
『ロジカル・シンキング』 照屋華子・岡田恵子  東洋経済新報社 
『パソコン1台で年収1000万円稼ぐ人の法則』  平賀正彦 ぱる出版 
『自らを極める営業力』   朝倉千恵子 日刊工業新聞社