「普通の人のための営業の本ができた!」

待望の普通の人向けの営業本が出た。普通の人は、質と量、即戦力と育成、新規と既存顧客、人間力と仕組み、お金かやりがい、自分のためかお客さまのためかで悩む。もちろん、この本の答えは「両方とも必要」ということだが、本当にそうだろうか?

 

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「確定拠出年金の登場でレールは自分で敷くことに気づいた」

いまの時代、レールは最終地点まで敷かれていない。途中で切れることもあるし、途中下車を命じられることもある。だから最初から自分でレールを敷いていく必要がある。自分の頭で考えていけば、レールが切れても、途中下車を命じられても、その先、自分の頭で考えることができる。

 

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「人が一番悔しい思いをするのは、自分が軽んじられたとき……」

人が軽んじられたときは、たいていは印象から来ている。印象アップの決め手は、ビジネス書やビジネスマナーの本に書いてあることをやって、注目されると考えるのではなく、本に書いていないことをやるから注目されるという発想を持つことが重要である。

 

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「名刺入れは上着の内ポケットに入れておくのが、本当にビジネスマナーなのか?」

みなさんは、名刺入れは上着の内ポケットに入れておくのが、ビジネスマナーなのをご存じだろうか? しかし、内ポケットから取り出す人を見たことがないし、なぜ、内ポケットでなければならないかもよくわからない。私はこのビジネスマナーは改めるべきと思っている。

 

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「『その通りと思います』は同感の言葉ではない!」

「その通りと思います」を額面通りに受け止めるか、受け止めないかによって、ビジネスは大きく変わる。私は「その通りと思います」は、相手の心の中に別の気持ちが完成されていることを示す言葉だと思っている。相手は、全面肯定することにより、一線を引いている。

 

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(参考記事)「西洋芝は難しい」

西洋芝に苦戦する私の体験記を紹介しています。芝生に興味のある方は、ちょっとご覧ください。西洋芝は一年を通して緑色なので、西洋芝に憧れる人は多いと思いますが、西洋芝を育てるのはたいへんです。日本の気候だと、夏を乗り越えられないからです。

 

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「私たちは本当に成功者のことを知っているのだろうか?」

成功者には共通項があるという。しかし、人と違うことをやったから成功したのではないだろうか? もしかして、人に話しても当たり障りがない、人受けするものに共通項があるのかもしれない。成功者は自分が成功した本当の理由を語らないと考えた方がよさそうである。

 

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「レジに並ぶときのマナー」

最近、レジを待つ時間が長くなっていると思わないだろうか? それは、バッグから財布を出し、財布からポイントカードを捜し、小銭を数え、おつりとレシートを丁寧に財布に仕舞い、買ったものをバッグに詰め込むまで、みんなが待っているということに気づかない人がいるからだ。

 

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