「キャリーバッグのマナー」

最近、キャリーバッグやキャリーカートバッグを利用する人が増えている。しかし、そのために危ない思いをする人も多くなっている。混雑時には「手に持つ」という動作が必要であり、また、常に引くのではなく、自分の体の前に持ってくるという動作も必要である。

 

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「トップラインがないと、始まらない」

私たちは、会社で上になればなるほど、経営効率やマネジメントのことを考えているのではないかと思う。しかし、上になればなるほど、考えているものは、トップラインである。いまの世は、売上拡大というと、なにか売上至上主義のようにとられがちだが、私は、売上にこだわる会社が、やはり、どこまで行っても強いのではないかと思っている。

 

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「もし、『もしドラ』の程高が負けていたら?」

ビジネス社会では、結果が出なかった場合、よく「プロセスはよかったのに……」という言葉を聞く。しかし、多くの場合、プロセスに見合った結果がちゃんと出ていると考えた方が、自然である。「結果」と「プロセス」-それは相対立するものではなく、見事に調和していると、私は考えている。そして、追うべきは「結果」である。

 

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「会社を辞めるときは、切り札を持っておこう!」

起業する人を例にした。ものごと、たえず手段を出していくことは重要だが、「ここぞ!」というときに切り札がないと、八方ふさがりになってしまうこともある。また、会社生活でも、手段を出し尽くし、部下との関係や、組織運営に行き詰まってしまわないために、自分の切り札は温存しておくということも必要である。

 

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「稼いできます!」と家を出る

私たちは、「会社のために稼いでいるのだろうか?」と悩む。しかし、よくよく考えれば、自分のため、家族のためにも稼いでいる。そして、自分のために稼ごうと思うと、不思議なことに、仕事に対する姿勢が変わってくる。それは「しっかり稼ごう」と思うと、しっかり仕事をして稼ごうという気になるからである。

 

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「スーツからパジャマに、パジャマからスーツに」

みなさんは、会社から帰った途端、スーツからパジャマにではないだろうか? けっして、自慢できることではないかもしれないが、私はそんなメリハリが大切だと思っている。そんなメリハリがいい仕事につながっていく。逆に言うと、メリハリを上手くつけれる人は、いい仕事をすることができ、できる人になっていく。

 

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『結局、「すぐやる人」がすべてを手に入れる』を考える

私たちは、「すぐやる人」が圧倒的に有利だということを知っている。しかし、問題は、「どうしたら、すぐやる人」になれるかである。本書は、それは「気分と視座の転換」だとしている。私は「すぐやれる人」と「すぐできない人」の違いは仕事の進め方の癖だと考えている。そして、私は「すぐやれる人」になるためには、まず簡単なものにすぐに手を付け「やってしまう」ことが大事だと考えている。

 

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「二段構えでいこう!」

選択肢が少ないと、がっかりしたり、イライラしたり、腹を立てたり、ろくなことがない。私は電車で座れたなかったときも、前の電車で立っていく選択肢もあるなと思ったり、思いを馳せて行ったレストランが休みだったとしても、他のレストランに行く選択肢もあるなと、努めて考えるようにしている。

 

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ブレイクタイム「上を見ていた時代に、夕日も見ていた」

「三丁目の夕日」の時代に、人々が生活のために、また社会全体も高度成長をめざして”上”を見ていた時代があった。しかし、人々は、一日を労うように、家の屋根も、商店の屋根も、工場の屋根も照らす夕日を見ていた。そして生活とは何か、幸せとは何かを感じた。

 

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