記事「定年後ぐらい好きにさせてやれよ」という本

意外な事実が浮かび上がってくる。定年本は「不安を確認し、不安を煽り、その後に希望を示す」ハウツー本と同じではないかということ、定年者によく言われる「~しなさい」は、定年者を取り囲む人が希望していることではないかということ。

 

記事
goo.gl/Mw2X36

 

 

 

2018年5月25日

記事「服装を変えると、女性社員の対応が変わる!」

「服装を変えると、まず女性社員の対応が変わった。以前より協力的になり根回しがしやすくなった。その結果、業務の効率が上がった」と、服装を変えた人はみんな言っている。「そんなバカな!」と思えるが、ありそうな話だ。

 

記事
goo.gl/eBx6Uh

 

 

 

2018年5月18日

記事「名刺に伝言を書くとき、万年筆を使うと気持ちが伝わる」

あなたは、得意先が不在のとき、名刺に「お世話になりました」「ありがとうございました」と伝言を書いていると思う。だが、ボールペンで書かれた文字を見ると、いかにも事務的というか、無味乾燥な文字になっていないだろうか。こんなとき、万年筆を使うと、違和感が出ない。

 

記事
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2018年5月14日

エッセイ『浅草のおかあさん』発売!

私は浅草に生まれ、浅草で育ってきました。
浅草には、「浅草のおかあさん」と呼ばれた一人の女性がいました。
浅草の子供たちは、「浅草のおかあさん」を見ながら大人になりました。

 

「浅草のおかあさん」は料理屋のおかみさんでもなく、店屋のおかみさんでもありませんでした。
しかし、「浅草のおかあさん」と呼ばれたのです。

 

私たちは、長い間、なぜ「浅草のおかあさん」が「浅草のおかあさん」と呼ばれたのか、わからないでいました。

 

この「謎」を解くのは、子供たちの記憶でした。
私も含め子供たちは、「浅草のおかあさん」に、なにを見たのだろう? と思い、エッセイを書きました。

 

全編、「浅草のおかあさん」を含めた、おかあさんへの思慕が書かれています。
浅草詩情もたっぷりです。

 

子供たちは、おかあさんの何が記憶に残っているのかという視点で、お読みいただければ幸いです。

 

 

アメブロでの紹介記事です。

https://ameblo.jp/mamoru-gijutsu/entry-12370425943.html

 

 

 

2018年5月8日

記事「隅田川舟下り」

江戸末期から明治にかけて、風物悦楽とされた隅田川の屋形船遊び。永井荷風など隅田川に架かる橋と川面を見つめた作家は多くいる。隅田川は、エッセイ『浅草のおかあさん』の舞台の一つにもなっている。

 

記事
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2018年5月1日

記事「前田裕二の『人生の勝算』の中に、出世のヒントが隠されている」

前田裕二の『人生の勝算』の中で、「よくビジネス書では、人に好かれる能力を磨きなさいと説かれていますが、人を好きになる能力の方がよっぽど大事」と書かれてあった。人に好かれることはコントロール不能であり、人を好きになることはコントロールできるからである。

 

記事
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2018年4月27日

記事「印象がよくなるハンコの押し方」

ネットで検索してみるとわかるが、ハンコと印象は結びつかないらしい。この現象は、ハンコを「真っすぐきれいに」押すことの中に、印象部分が入ってしまっているからだ。だが、ビジネスでは、ハンコを見たときの印象は存在する。

 

記事
http://shinyuri-souken.com/?p=46031

 

 

 

2018年4月24日

記事 入社1年目で決まる「書類に追われる人」✕「書類を管理する人」

ビジネス社会には、会社や先輩が教えてくれないもの、ビジネス書にも書かれていないことがある。それは、書類整理だ。ビジネス人生は増え続ける書類との格闘とも言える。学生時代は、書類整理という概念はなかった。しかも、単位をとるために必要な資料は一定だったのだ。

 

記事
goo.gl/8EDeT4

 

 

 

2018年4月20日

記事「いいハンコの選び方」

私たちは、服や靴などは、自分が気に入ったものを選んでいるが、ハンコについては、自分が気にいったという感覚がない。多くの人は、仕方なく、買ったり、作ったりしている。私たちは、いいハンコというものが、どういうものなのかわからないでいる。

記事

2018年4月17日