継続している「事実」を数字で表現する

地道に日々の業務に取り組んでいる人が、数字で自分の成果や取り組んでいることを表現することは難しいが、数字にすることによって、人は、その人の存在を認識する。その人たちは、数字で表せるものがないか、どのようなことが生まれたか、どのような結果を人にもたらしたのか考えてみることが大事だ。