輝く営業女子は「御用聞き営業」を大事にする

「御用聞き営業」という言葉は、「注文を取りに行く」という動作に焦点が当たり、お客さまからの依頼に応えるという部分がそっくり抜け落ちている。営業の根幹はお客さまの依頼にシッカリ応えることだ。依頼にシッカリ応えることが信頼につながり、売上に結びつく。「御用聞き」という言葉の響きは悪いが、営業の原点である。