ビジネスマナーの本

このエントリーをはてなブックマークに追加
「差をつけるビジネスマナー」とは、いったい何か?


なぜ「できる社員」はビジネスマナーを守らないのか 』の発刊について

みなさんは、 「ビジネスマナーの本に書かれていることを忠実に守っても、本当に差をつけることが出来るの?」と 思っていませんか。


できる人は、ビジネスマナーを鵜呑みにしません。
自分で考え、自分で作り上げるものと考えています。
それゆえ、できる人なのです。

だから、自分の頭でビジネスマナーを考えることは重要なのです。

この本を読めば、「できる人」はビジネスマナーをどのように考えているかわかります。
「できる人」の正体もわかります。

この本の「『できる社員』は折り返しの電話をもらわない」などの記事には、毎日たいへんな数のアクセスがあります。

「ビジネスマナーの新基準」として評判になった本です。電子書籍にしていますので、こっそり人に差をつけてください。


目次は下記を参照ください。
http://shinyuri-souken.com/?page_id=36871



印象アップに踏み切れない人が、ある日突然注目を浴びるハンコの押し方 』の発刊について

「この人の本当の姿はこれだったのか!」とわかる瞬間があります。

印象は人が注目するところで、決まっていません。
意外なところが人の印象に残ります。

人の印象に残るところは、その人の本当の姿が現れるところです。
その代表例がハンコの押し方です。

いくら印象アップに努めたとしても、ハンコが無造作に押されていると、顧客からも上司からも本当の姿を見透かれてしまいます。

逆に、印象アップに踏み切れない人は、ハンコの押し方で印象とイメージの大逆転を果たすことができます。

人が気がつかないところで、こっそり印象アップを図ってください。


目次は下記を参照ください。
http://shinyuri-souken.com/?page_id=36226