ビジネス書出版

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人と同じ本を読んも、「人と違った存在」になれない


ビジネスマンが見た出世のカラクリ 出世はタイミングで決まる! 』の発刊について

異動の発表のたびに「なぜ?」と悔しい思いをしている人のために書きました。
実は、そう思う人ほど、人より頑張り、成果を上げているいる人です。

しかし、出世は能力だけでは決まりません。

昇進の時期に、自分でタイミングを合わせる必要があるのです。


こっそり読めるように電子書籍にしていますので、悔しい思いから脱却するために参考にしてください。


目次は下記を参照ください。
http://shinyuri-souken.com/?page_id=36873



サラリーマンの本質 』の発刊について

よく「ピンチのあとにチャンスあり」と言いますが、「ピンチのあとに、またピンチが来た!」と実感しているサラリーマンは多いと思います。

サラリーマン社会では、チャンスがくる人にはどこまでもチャンスが来て、ピンチに陥っている人にはどこまでもピンチが襲ってきます。

その差は、いったい何なのでしょうか?

それは仕事の進め方の差です。

ピンチのあとにピンチがくる人は、同時並行で仕事を進めています。

いま、「緊急ではないが重要な仕事」を優先する考え方が主流となっています。
マトリックスで見ると、まさにそのとおりのような気がします。

しかし、このことが、同時並行で仕事を進めることにつながり、簡単な仕事も完結できなくなっています。
サラリーマンの悩みはここを出発点にしています。
この本では「仕事は、とにかく簡単なものから解決していく」 ことをおすすめしています。


また、この本の第六議題「営業の本質」にはたいへんな反響がありました。

営業にはコツがあります。
営業を「目標」と「見込み」の「差」を埋めるゲームと考えると、営業で不振に陥ることはありません。

この本はビジネスパーソンが、迷ったり、悩んだりしたときに、こっそり電車の中などで確認できるように新書サイズにしましたが、完売してしまいました。

『サンデー毎日』の「今週のイチオシ」にも選ばれた本ですので、興味のある方は、Amazonのマーケットプレイスにてお求めください。


目次は下記を参照ください。
http://shinyuri-souken.com/?page_id=37005