ブレイクタイム「切絵図を見ながら、上質な時間を送る」

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江戸の終わりに切絵図という地図が生まれた。武家地は白、神社仏閣は赤、町家は灰色といったように色付けされており、大名の上屋敷は家紋付き、中屋敷は■、上屋敷は●といった表示もあり、切絵図の名は表門の向きを表していた。切絵図を眺めると、当時にタイムスリップできる。

 

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